(125)・・・感性欠如・・・
好き嫌いは誰にでもある。何度も言うように、僕が嫌悪するのは、①に読売、②に宗教、③に酒であり ...
(124)・・・人生の交差点・・・
12月17日、大阪の心療内科は、阿鼻叫喚あびきょうかんの坩堝るつぼとなった。亡くなった人たち ...
(123)・・・ゴロツキ集団、橋下維新・・・
衆院選は、戦前の予想通り、維新が躍進した。暗黒時代の幕開けである。
橋下は、「一 ...
(122)・・・朋有り遠方より来たる・・・
朋とも有り、遠方より来たる、亦また楽しからずや
突然の電話。「わし、小池よ。りゅう ...
(121)・・・仲間たち・・・
小学校に入る前から、傍若無人であり、多動児だったから、いつも誰かと遊んでいた。厳格な両親は、 ...
(120)・・・ことばのちから・・・
松山は、チンチン電車(市内電車)の走る街である。
いよてつ(伊予鉄道)には、無数のバ ...
(119)・・・たかが新聞、されど新聞・・・
家庭で新聞を定期購読する時代が、今崩れつつある。新聞代を払う余裕が無い、という理由も大きいだ ...
(118)・・・瀬戸内寂聴・・・
瀬戸内寂聴が亡くなった(99歳)。この人の事は、よく知らない。その小説を読んだことが無いし、 ...
(117)・・・山高きがゆえに貴(たっと)からず・・・
最近、大谷翔平が国民栄誉賞を断ったが、さすがに賢明である。且つて、イチローは、8年連続首位打 ...
(116)・・・労研饅頭・・・
たけうちの労研饅頭は、何度かの倒産危機を乗り越え、90年経った今も松山に生き残っている。饅頭 ...
