(220)・・・当たらずと言えども遠からず・・・
テレビ朝日の玉川徹が、総攻撃にあっている。例の国葬の際、菅(ガースー)が弔辞を読んで評判だっ ...
(219)・・・絶体絶命、老害陳謝・・・
いよいよじゃ。体が限界じゃ。
座っているのも苦しくなり、体の痛みやだるさで、笑う ...
(218)・・・音楽性幻聴・・・
昔は、音楽の幻聴が聞こえるという訴えが多かった。「君が代」、「上を向いて歩こう」、「バラが咲い ...
(217)・・・マナーを守れ?・・・
国葬が終わった。プーチンと同じように、岸田は国民の声を聞かないことがよく分かった。この国を、 ...
(216)・・・北原謙二・・・
今日は、北原謙二を忘れないように書いておこう。流行歌と言えば、我がナンバー1は北原謙二以外に ...
(215)・・・生まれながらにして・・・
人が皆、エリザベス女王の国葬は素晴らしかったと言う。偉大さを悼み、その品格を讃える。ほらほう ...
(214)・・・大山鳴動して・・・
自分で言うのもなんだが、昔から口が悪く毒舌家だったし、言う事もやることも傲慢不遜だが、実際の ...
(213)・・・巧遅は拙速に如かず・・・
小さい頃から、すばしっこかった。よその家の、塀の上を走り、お寺の屋根を走り、じっとしていなか ...
(212)・・・怪童・・・
この言葉は、突如現れた天才…しかも10代に使われる。しかし、将棋の藤井聡太という大天才を、神 ...
(211)・・・インヴェガ地獄・・・
県外からの相談。
30代の息子さんが、店長の激務に疲れて、落ち込んでしまい、スタ ...
