雑言集…(072)【原発ムラ殺人事件(つづき)】
原発問題では、西村事件以外にも、
変死事件がいくつもある。
一つは、反原発運動の父と言われた水戸巌教授が、
双子の息子と一緒に、
山で遭難死した事件。
[インタビュー] 「日本政府もマスコミも隠しているけど福島事故は進行中」
もう一つは、『報道ステーション』のディレクター、
岩路真樹さん(当時49歳)の不審死事件。
岩路さんは、
福島の甲状腺がんについての取材や、
東電OL殺人事件、布川事件など、
冤罪事件を追っていた。
報道ステーション、岩路ディレクターが命を掛けた8分間!もし私が死んだら殺されたと思ってください!(みんなが知るべき情報gooブログ)
どちらも関係者、家族共に口を揃えて「殺された」と言っている。
「原子力ムラ」は、
核開発や原発の延命のためには、
人一人○すくらいは、
簡単にやってしまう。
もんじゅの西村さん事件では、
これを告発し続けている
竹野内真理さん(フリージャーナリスト)が、
命の危険を顧みず斗っているが、
さすがに居場所を変えて、国内外を転々としているらしい。
消えた核科学者
大した事も無く生き延びて来た自分は、
要領の良い人間なのだろうか?
今や、脅迫の手紙ゼロ、
尾行も盗聴も無く、
たまに来る嫌がらせメールくらい。
老醜哀し情けなし💧
「かかって来い」とおらんでも、皆知らん顔💧
とほほのほ⤵️
